チントレの効果と方法~ペニス増大トレーニングのやり方を知ろう!

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チントレ

男性によって、ペニスの悩みもさまざまです。硬さが十分でない、勃起に時間がかかる、勃起しないなどがよく聞く悩みです。

さらに悩みを挙げるとしたら、やはり大きさでしょう。男性だとどうしても大きい方が女性は悦ぶものだと思ってしまいます。あと2~3センチだけでも大きかったら、彼女や奥さんをもっと気持ちよくさせられるのでは…などと考えます。

少しでも大きくしたいという願望は男なら誰でも持っています。それをかなえるのが、ペニス増大トレーニングです。

ここでは、その正しいやり方や知識を解説します。ぜひトレーニングをしてください。あなたの悩み解決はもちろん、女性をとりこにさせるペニスになることも夢ではありません。

ストレッチでペニスサイズを大きくしよう!

ペニスを大きくするというと、何やら手術などをイメージしていませんか。実は、トレーニングすることで、ペニスも大きくさせられるものです。ペニスの構造を知ると、きっと納得するでしょう。

ペニスは海綿体と呼ばれる組織で作られています。海綿体には血管が無数に通っており、血液がしっかりと流れるほどより強く勃起するようになり、硬くなるものです。

この海綿体やペニスの一部は、実は体の中に埋もれています。それを出すことができたら、ペニスが大きくなるというわけです。

出すためには、ワナ靭帯と呼ばれる靭帯を伸ばしたり、ゆるくしたりするとよいのです。 ペニス増大手術もこの考えに沿って行われています。自分でもやろうと思えばできるというわけです。

実際にその方法について見ていきましょう。まずは勃起していない普通の状態でのやり方です。

ペニスのカリを親指と人差し指でつかみます。そして、ゆっくりと伸ばします。20秒から30秒ほど伸ばします。しっかりとペニスを伸ばしてください。ついつい皮だけ伸ばさないようにしてください。

そして、元に戻して20秒から30秒ほど休みます。

また、ペニスを伸ばします。伸ばしたら、今度は上下左右に動かしたり、円を描くように回したりしてください。

これを20秒から30秒ほどやったら、また休みます。伸ばして休む、を繰り返していきます。数分から10分ほど行ってください。

勃起した状態でも、同じようにつかんでから、伸ばしたり、回したりします。終わったらまた休憩をとります。これを繰り返して行ってください。

この時のポイントは、痛みを感じるほど強くは引っ張らないことです。痛みを感じたら、海綿体やワナ靭帯を傷つける恐れがあります。

効果を出したいからと、無理してはいけません。優しくすることもコツです。

他にも、お風呂の最中やお風呂の後にやることもコツといって良いでしょう。体が温まってからストレッチをすると、より効果的です。

最も行われている、圧迫トレーニング法とは?

ペニスを引っ張るストレッチで、長くしようとする人も多いです。道具を使わなくてもできるので、おすすめです。

しかし、長くなっても細いままではもの足りないですよね。女性が望むペニスは、長いことはもちろん、太くなければなりません。

そんな女性を喜ばせられるようなペニスにするには、海綿体を広げる必要があります。それができる方法が、圧迫トレーニング法です。

せっかくトレーニングをするのであれば、引っ張るだけでなく、こちらの方法も実践してみましょう。

そのやり方は以下のとおりです。

ペニスを勃起もしくは半勃起させます。通常より大きくさせた状態にします。最低でも60~70%は勃起したような大きさにしてください。

利き手の親指と人差し指で輪を作り、亀頭にひっかけるようにして、ペニスを持ちます。もう片方の手でペニスの根元をつかみます。そして、その手を握ってください。

その結果、根元をぎゅっと圧迫するわけです。握る時には、痛みを感じない程度にします。痛みを感じるほど強くしてしまうと、ペニスや海綿体を傷つける恐れがあります。

そして、根元を圧迫しながら利き手の方を根元へと向かって下げていきます。下がりきったら今度は亀頭へと向かって上げていきます。

この上下運動を5秒から10秒ほどかけて、ゆっくりとやってみてください。回数は上下を1セットとして、10回から20回ほどやってみてください。終わったら両手を離して休憩をとります。

この繰り返しを5分ほどやりましょう。やる時には、オナニーのようにごしごしとやらずに、指で作った輪をスライドさせるようなイメージでやりましょう。

よりスムーズに行うためには、ローションやジェルを使うのも良いでしょう。この方法による場合、ローションをペニスに塗ってから行います。こちらもお風呂の最中や終わった後など、ペニスを温めてから行うとより効果的です。

ローションも種類によっては、洗い落とさずにさっと拭くだけで良いものも販売されています。種類に合わせて、お風呂の最中にするかどうかタイミングを計ってください。

ローションの代わりにボディソープを使おうかと考える方もいらっしゃるでしょう。しかし、ボディソープは使わないでください。

ボディソープでゆっくりとした上下運動に5分ほども時間をかけてしまうと、ペニスに負担をかけてしまい、トラブルの元になるからです。

ローションも500円ほどの安価なものがあります。アダルトショップなどで簡単に買えるので、ローションを使うようにしましょう。

この時もペニス本体に対して、指をスライドさせてください。皮をつかんで上下させないようにしましょう。

この圧迫トレーニングには、さらに他の方法もあります。先に挙げた方法は、ローションやジェルを使ったりするので、ジェルキングと呼ばれています。

もう1つの方法は、ミルキングと呼ばれています。そのやり方を見ていきましょう。

ペニスを半勃起させます。最低でも60~70%は勃起させましょう。最初は親指と人差し指で根元を握って圧迫します。

次に中指、薬指、小指の順番でペニスを握って圧迫します。全部握ってから10秒から20秒ほどその状態を維持します。

これが終わったら、手を離します。また親指と人差し指で根元をつかむことから始めます。これを5分ほど繰り返してください。回数でいうと10回から20回くらいは可能でしょう。

しっかりと握って、血液が亀頭へと流れていくようにしてください。亀頭が血液でふくれるようなイメージを持つといいでしょう。

効果を早く出したいからと、力任せに行ってしまったり、痛みを感じるほど握ってしまったりするのは避けましょう。回数も多くならないようにしましょう。なお、握り方も通常は先に挙げた指の順番ですが、親指と小指でつかんでから、握る順番を逆に変えてもかまいません。自分のやりやすい方法で進めてください。

PC筋トレーニングと増大器具を徹底活用!

これまでは、ペニスを実際にさわって行うトレーニング方法でした。この他にもペニスに関する筋肉を鍛えるトレーニングもあります。

そもそも勃起は海綿体の膨張で行われますが、PC筋と呼ばれる筋肉も大いに関係しています。この筋肉は骨盤の下の部分に位置しています。排尿や排便の時に使われる筋肉です。

気になる勃起との関係ですが、海綿体へ送る血液の量をコントロールのためや、勃起を維持するための血液をためておくためなどに使われています。

この筋肉が強いと、勃起するのが早くなったり、硬い状態を長く維持できるようになります。

PC筋は、加齢によって衰えてきます。その他にもデスクワークなど長時間座っているだけでも衰えてくると言われています。会社勤めのサラリーマンやタクシー運転手などのドライバーは要注意です。

年齢は若いのに勃起力が低下するのは、筋力の衰えかもしれない事と覚えておきましょう。特に今の若い世代は、子どもの頃から外で遊ぶよりも、ゲームで遊んだり、塾で勉強など座りっぱなしであったりなどが多いです。それも早く衰える要因の1つかもしれません。

衰えてから鍛えても良いのですが、若い頃から衰えさせないために鍛えておくと良いしょう。

では実際のトレーニングを見ていきましょう。

PC筋を鍛えるには、なんとお尻の穴を使います。下半身にある筋肉のため、お尻にも近いです。そこで、以下の運動を行います。

最初にお尻の穴を5秒ほどかけて、ゆっくりと締めています。締まったら、5秒その状態を維持します。5秒かけて、お尻の穴を緩めていきます。そして、5秒休憩をします。

これを1セットとして、10回繰り返してください。

1日にやる回数は40回です。朝、昼、夜と寝る前にしてください。分けた方が続けやすいでしょう。

時間がない人や忘れっぽい人は、まとめてやってみても良いでしょう。ついつい回数を増やしすぎて、痛みを感じたり、違和感を覚えてしまったりしては意味がありません

効果を早く出したいからと無理しないでください。この方法によると、排尿する時やデスクワーク中でも、周りに気づかれることなくトレーニングが可能になります。

さらにペニスのストレッチと組み合わせることが可能です。やり方としては次のとおりです。

ペニスを半勃起させます。親指と人差し指でペニスの根元をつかみます。つかんだ手を亀頭へと向かって引っ張りながら、お尻の穴を5秒ほど締めます。それから5秒間で緩めながら、引っ張った手を根元へも戻します。これを10回繰り返して行います。

これを実行することで、ペニスの増大と勃起力向上が期待できます。これは外出先では難しいので、自宅で行ってください。

PC筋のトレーニングを分けて行う内の1回は、ストレッチしながら行うように決めると続けやすくなるでしょう。

PC筋と並んで、ペニスに関連する筋肉としてはBC筋があります。これは射精するのに使われたり、海綿体に血液を送るのに使われたりします。鍛えることで射精の勢いが増し、勃起がこれまで以上に硬くなります

PC筋を鍛えると、実はBC筋も鍛えられます。ぜひ、PC筋トレーニングは積極的に行ってください。

器具を使って行うペニス増大トレーニング方法

これまでは、器具を使わないトレーニング法でした。トレーニングをもっと楽にやりたい、なかなか続かないと言う人は、器具を使うと良いかもしれません。

また、トレーニングに飽きてきた、マンネリを感じてきた人にも気分転換にやってみるのもありです。

効果を出すためには続けなればなりません。そのための器具の使用も検討してください。そんな器具には、牽引式とポンプ式があります。

牽引式ではペニスに装着すると、ペニスが引っ張られた状態を維持します。装着する時間は4時間から6時間くらいです。

これ以上ではペニスに負担がかかります。いったん外して、ペニスを休憩させましょう。

中には、寝ている間つけておこうと考える方もいらっしゃるかもしれません。この方法は、販売メーカーが推奨してはいません。

ペニスへの負担をかけてしまったり、痛みを招いてしまったりする恐れがあるからです。

起きている間に着用しましょう。休みの日ならば良いのですが、普段から着用するにはトイレなどで周りが気になるかもしれません。

また、デスクワークの男性ならばいいのですが、立ち仕事や作業系の仕事の男性だと、使用しにくいかもしれません。

もう1つのポンプ式は、長い時間着用する必要がありません。器具により時間は変わりますが、ほとんどの場合、1日に30分程度で十分です。

仕組みは器具の中身を真空にして、その時の圧力や水圧でペニスを大きくします。

デメリットとしては、器具が壊れやすいことです。効果を期待して過度に使ってしまうと、故障を招いてしまいます。

ポンプとペニスが合わない場合、ペニスが水膨れすることがあります。これもよくあるトラブルなので気をつけるようにしてください。

2つの方式を安全性で比較すると、牽引式が良いでしょう。それぞれに長所と短所があります。使う場合にはそれらを知って、仕事や日常生活を踏まえて選んでください。

使い方や頻度はしっかりと守ることを心掛けましょう。

チントレのメリットとデメリットを押さえよう!

ペニス増大のトレーニングについて、かなり知識もついてきたのではないでしょうか?

それでは方法がわかったところで、それらのメリットやデメリットを見ていきましょう。

チントレのメリット

最大のメリットとしては、お金をかけずにペニスのサイズを大きくすることです。器具を使わない方法によると、せいぜいローション代で1,000円程度で済んでしまいます。

これなら結婚している男性でも、お小遣いを減らさずにこっそりと自宅で鍛えることも可能です。トレーニングをして、パートナーを驚かせましょう。

また、ペニスが大きくなることで包茎の改善にもつながります。皮が余ってしまうことで、亀頭も隠れてしまいます。トレーニングをして亀頭を大きくしたり、体の中に隠れている部分が出たりすることによって、それだけ包茎も改善することになります。

そしてなんといっても最大のメリットは、女性を悦ばせられることです。いくらテクニックがあっても、前戯がうまくても、ペニスが小さいと、女性の興奮も冷めてしまいます。

なお、大きすぎるのもよくありません。挿入すると痛いという女性が多いです。

しかし、ある程度は長さや太さがあった方が、女性をより感じさせることに間違いはありません。女性に評判のいい大きさは15~18センチと言われています。

日本人の平均は13センチです。あと、1~2センチあると女性の理想の大きさになります。15センチを目標にしたら良いわけです。具体的な数字が出たら、やる気がわいてきませんか?

そして、トレーニングすることで勃起力や硬さがアップします。早い男性では30代頃から衰えてきます。勃起するのに時間がかかったり、硬さが十分でなかったり、勃起した時のペニスの角度が鋭角でなかったり、などがあります。

これではたとえ大きくても、女性はもちろん本人もセックスをしても気持ちよくなりません。

トレーニングをすると、PC筋も鍛えられるので大きさアップはもちろん、早く勃起する、硬い、上を向いて反り返ることができます。10代や20代の若い頃の勃起が何歳になっても続けられます。

こうしたメリットは、精神的にも余裕を持たせ、若々しさを保つことにも繋がります。ペニスや性的な満足だけでなく、気持ちの面でも大きな自信をもたらしてくれるのです 。

チントレのデメリット

一方、トレーニングのデメリットとして、効果が出るまでに時間がかかりってしまうことです。半年以上かかることも珍しくありません。

飽きっぽい人や努力を続けることが苦手な人には向いていないと言うのも、デメリットです。

器具を使った場合、使い方を誤るとペニスを傷つけてしまったり、水膨れになったしまったり、といったリスクがあります。

また痛みが出てしまう、アザなど見た目のトラブルが起きてしまう、といった事も考えられます。

それならば、思いきって増大手術した方が早いのではと思うかもしれません。しかし、ペニス増大に関する手術の費用は、かなり高額です。例えば以下のとおりです。

  • 亀頭増大術:5万から10万
  • 陰茎増大術:5万から10万
  • シリコンバー:30万あたり
  • 長茎術:15万から20万

かなりの手術費用となってしまう上に、失敗のリスクも無いとは言い切れません。最悪なケースでは死亡もありえます。

手術の他にもヒアルロン酸を注入があります。こちらは、安全性は高い方法なのですが、体へ吸収されるため、増大の効果の維持が短いというのがデメリットです。

継続のためには、ヒアルロン酸注入を続けないといけません。それには、手間や費用がかかってしまいます。

トレーニングにはメリットだけでなく、デメリットがあることもしっかりと頭に入れてから始めましょう。

チントレのポテンシャルを最大限にするために

効果が出るまで時間がかかるものと、頭では理解していても、なかなか実感しないと続けるのもひと苦労です。

そこで効果を実感するためにも、ペニス増大サプリを飲むことをおすすめします。飲むことで、効果が出るまでの期間を短縮することも可能です。効果を実感することによって、トレーニングも続けやすくなります。

このサプリは、いろいろなメーカーから販売されていて、どれにするかで迷ってしまう事もあるでしょう。その時には、成分に注目してください。マカ、亜鉛、トンカットアリ、マムシ、すっぽんなどを含まれていたら、選んでも大丈夫です。

さらに効果を期待できるのが、シトルリンとアルギニンです。この2つは絶対に摂取したい成分です。

ペニス増大はもちろん、海綿体への血液量増加、勃起力アップ、勃起時の硬さアップなどをもたらしてくれます。

サプリ選びでは、これらの成分チェックの他にJAS法に基づいた名称、原材料、内容量、賞味期限、保存方法、製造業者がしっかりと記載されているかチェックしてください。

サプリは、トレーニングの効果に大きく影響します。しっかりと効果のあるサプリを選びましょう。

チントレの効果とその方法をまとめてみた

最後にチントレに関するトレーニングやメリットやデメリットをまとめてみました。

トレーニングでは、しっかりと伸ばすストレッチがシンプルで、誰でも始めやすいというメリットがあります。

圧迫トレーニングは、太さをアップしたい時に効果的です。そして、いつでもどこでもお尻の穴を開いたり閉じたりして、PC筋やBC筋を鍛えると勃起力がアップします。

予算に余裕がある人などは、器具を使ってみても良いでしょう。ただし、正しく回数も適切に使わないと、ケガをしてしまうかもしれません。

最後にトレーニングだけでなく、シトルリンとアルギニンを含んだサプリをとることで体の内側から、増大を進められます。

チントレ自体は5分から10分くらいと短いです。しかし、いずれの方法にしても、効果が出るまでには時間もかかってしまうものです。最初は習慣にすることを目指しましょう。

中高年はもちろん、若い男性も、チントレに励んでみてください。あなたのペニスを、女性にとって魅力あふれるようなペニスに変えてみませんか。

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